原点に戻って一から
一人の政治家・辻英之として


私は今後、特定の政党には所属せず、無所属で政治活動を続けます。
この半年間、自分はこれからどうあるべきなのかを考え続け、8月下旬に、この考えを固めました。
2年前の2024年10月、始めて国政に挑戦しました。
真面目に働く人、一生懸命に生きる人、そして、頑張ってもなかなか報われない人。
そうした市井の人々が、希望を持って暮らすことのできる社会をつくりたい、支え合う安心感ある社会をつくりたい。
それが私の原点です。
地域を歩くー声を聴くー国へ届けるー政策にするーそして、地域へ返す。
この政治をこれからも続け、もう一度、国政に挑戦します。
一人の政治家・辻英之として、ここからもう一度、歩き始めます。

前衆議院議員 無所属
つじ英之

原点に戻って、一から
一人の政治家・辻英之として


私は今後、特定の政党には所属せず、無所属で政治活動を続けます。
この半年間、自分はこれからどうあるべきなのかを考え続け、8月下旬に、この考えを固めました。
2年前の2024年10月、始めて国政に挑戦しました
真面目に働く人、一生懸命に生きる人、そして、頑張ってもなかなか報われない人。
そうした市井の人々が、希望を持って暮らすことのできる社会をつくりたい、支え合う安心感ある社会をつくりたい。
それが私の原点です
地域を歩くー声を聴くー国へ届けるー政策にするーそして、地域へ返す。
この政治をこれからも続け、もう一度、国政に挑戦します。
一人の政治家・辻英之として、ここからもう一度、歩き始めます。

SNSにて最新の活動報告を行っています!ぜひご覧ください!


 

つじ英之の国政実績 ー現場の声を、制度と予算にー

小さな声でも、政治は動かせる。一人ではなく、みんなで動く政治を福井から。

「養護教諭の配置基準」改定を実現
学路除雪対策費」を国予算に反映
教育・福祉・地域課題を中心に、生活者目線の国会質問を継続
北陸新幹線延伸について、「小浜・京都ルート」の早期着工に向けた政府の機運醸成策を追求

登録への賛意を政府から引き出す

信念・政策

policy

1.徹底的に「ひとづくり」を推進しよう
  • 教員定数のさらなる改善、児童手当の拡充、給付型奨学金拡充など、誰もが安心して学びを受ける環境をつくろう
  • 義務教育予算の拡充、地方大学等高等教育機関の充実、基礎研究予算確保と研究費の処遇をさらに改善しよう
  • 対話と丁寧な合意形成を重視する教育政策を推進しよう
  • 全ての子どもと若者に自然体験など体験教育の機会を増大しよう
  • 学力、体力を人のために活用する社会貢献活動を推進しよう
2.暮らしを立て直し雇用を守ろう
  • 「給付付き税額控除」を早期実現し、中低所得者の負担軽減を実現しよう
  • 社会保険料の負担を軽減し、介護・福祉・医療のベーシックサービスを拡充しよう
  • 中小零細事業所への支援と賃金引き上げを両立しよう
  • 非正規雇用の若者の処遇、保育士などエッセンシャルワーカーの待遇を改善し、人手不足を解消しよう
3.自然と人間が共生する持続可能な地域をつくろう
  • 過疎地域のまちづくり施策を推進し、持続可能な地域づくりを担うNPOやソーシャルビジネスを支援しよう
  • 農業および漁業の戸別所得補償制度を確立して、自然と経済の調和を守ってきた小規模農林水産業従事者の暮らしを守ろう
  • 農山漁村の自然災害、都市型災害などあらゆる災害に強い地域をつくろう
  • 獣害対策の環境を整え、自然との共生を進めよう
  • 伝統文化の保護と伝統工芸の継承者育成など、地域や自然に根差した故郷の文化を守る環境整備をしよう
4.多様な価値観を認め合い支え合う社会
  • 虐待やいじめを受けた子ども、養護を必要とする子どもへの支援を強化しよう
  • 障がいのある人やひとり親世帯、ひきこもりや不登校の人への支援を強化しよう
  • 防災弱者対策の強化と、誰も犠牲にならないための防災教育と災害教育を徹底しよう
  • 全てのひとの尊厳を守り、ジェンダー平等を実現しよう
  • アジアの平和と安定のために子どもや若者の国際交流を進めよう
5.国民の力を信じて草の根民主主義を実践しよう
  • 国民の声を国政に届けるために、徹底的に地域を歩く政治姿勢を貫きます
  • 「政治とカネ」の問題に終止符を打ち、クリーンな政治を徹底します
  • 企業団体献金の規制強化と、民意を反映した選挙制度改革を実現します
6.次世代へ責任を持とう
  • 戦争のない社会を貫き、武力ではない平和外交を進めよう
  • 省エネ、再生可能エネルギーなど、多様なエネルギーを推進し、将来的に原子力発電に頼らない社会をつくろう
  • 暮らしを支えるインフラの老朽化対策と再整備を進めていこう
  • 原子力発電の安全性の徹底と実効性のある避難計画を策定しよう
  • 廃炉した原子力発電を抱えている立地地域への産業支援と雇用の公正な移行と創出を進めていこう

プロフィール

profile

1970年
福井県福井市の町屋県住に生まれる。
松本小-進明中-高志高校。
1989年
自然に憧れ北海道大学に進学。
1993年
長野県泰阜村に移住して山村留学活動に参画。
2001年
教育団体を設立
2011年
立教大学、福井県立大学など各校 非常勤講師
2022年
青森大学社会学部教授
2024年
衆議院選挙福井2区より立候補
衆議院議員当選
2025年秋
【所属委員会・役職】
・決算行政監視委員会理事
・文部科学委員会委員
・災害対策特別委員会委員
・政調会長補佐
・こども・若者応援本部事務局次長
・公共インフラ老朽化・国土強靭化PT監事
・拉致問題対策本部事務局次長
2026年
第51回衆議院議員選挙 惜敗

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