【辻語り】福井に響いた、全国の声

この選挙、多くの国会議員に福井まで応援に来ていただ来ました

福井選挙区の“かずえちゃん“候補の応援のためです

公示日の前日に“辻元清美“参議院議員・党代表代行が入った

福井駅までの街頭演説は、多くの人が立ち止まって聴き入った

一つ一つが聴衆の心を打つ内容で、選挙が始まる景気付けとなった

一期生同僚の“小山千帆“衆議院議員(愛知15区)は、冬の県議補選に続いて応援に来てくれた

パワフルで元気あふれる街宣は、沿道のみなさんを笑顔にさせる

“かずえちゃん“候補の笑顔とオーバーラップして良い

同じく一期生同僚の“山登志浩“衆議院議員(富山1区)は、2度に渡り個人演説会(越前市と小浜市)に来てくれた

同じ北陸から昨秋の総選挙で誕生した野党議員

早くも北陸の連携ができて勇気をもらえた

“石川大我“参議院議員は、自身も改選で選挙中の中、越前市まで応援に駆けつけてくれた

石川議員も“かずえちゃん“候補と同じくLGBTQの当事者で、共に国政で活躍させてほしいと訴えた

“尾辻かなこ“衆議院議員(大阪10区)は終盤に敦賀市に入っていただいた

炎天下の中、5回もの街頭演説をしていただき、LGBTQ当事者として選挙に立候補することがどれだけ勇気がいることなのか、だからこそその勇気が国政に必要だと訴えた(尾辻議員もLGBTQ当事者)

“梅谷守“衆議院議員(新潟5区)も1日中、街宣をやっていただいた

新潟選挙区が大激戦にも関わらず、福井市まで来ていただき、頭が下がる想いだ

最後は“海江田万里“元衆議院副議長

“かずえちゃん“候補の総決起集会(福井市)に応援に来ていただき、さすがの演説

集会が盛り上がったことは言うまでもない

多くの国会議員が来たからといって、有権者の支持がいきなり集まるわけでもない

でも、我が党の議員の多様さと分厚さは、他野党にはない特徴だ

それを有権者に直に見て聞いていただくことには意味がある

私もまた、1期生でありながら長野県や宮崎県に応援に入ったのも、その意味があったものと感じている

あと1日と迫った

私も経験した昨秋の衆議院議員選挙の“あと1日“の際は、何を考えていたのだろうか

そのことに想いめぐらし、“かずえちゃん“候補者をはじめ、全国の我が党同志に対しての最後の支持を訴えていきます!

2025年7月19日  つじ英之

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